友達のプロットを一緒に考えた
話を聞いてて、「私もそこで悩んだな〜」としみじみしました。
ツンデレラやソードダンス、バンパイア・パニックを描いてた時期です。
(ソードダンスは原稿がなくなってUPできませんでしたが)
読者にやりたいことを伝える。
しかも「おもしろく」伝える。
これって難しいことです。
やりたいことを詰め込んだだけの自己満マンガになるか、読者のための商業マンガになるかの別れ道。
コツを得たら早いんだけどね。
それまでは模索の毎日だから、不安で失敗ばかりでしんどい。
部活でひたすらボールを拾うくらい地味。
でも基本だから。
絶対できるようになるから!
大丈夫だよ(*^^*)
一緒に頑張ろうね!
できる限り力になるよ◎
真剣な人は大好きさ。
さて、帰ったらノベルズの課題をやって、絵柄の改造をします。
学校の先生が見事にポシャってくれまして、休み時間は潰れたのですよ。笑
てかあのポシャりは笑えないです、ホント。
どう対処してくれるのかしらね。
2回目ですからね〜。
次から報告やめようかな…。
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