あと3コマなのに……
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けいおんカワイイ!
澪ちゃんが一番人気らしいですね〜。
動きがカワイすぎる♪♪♪
こういうアニメによくある頭身って凄くカワイイと思うのですよ!
男の子はまた違うんだけど、個人的に理想の人体バランスです。
完成した下書きは16枚になりました☆☆☆
残り23枚だから、火曜完成させるなら明日7枚は描いておかないとなんですが……右手首が限界を迎えそうなので、ちょっとずらそうかな。
明日5枚、月曜4枚、火曜4枚、水曜4枚、木曜4枚?
うーん…………。これは前回より1日多いことになってまう。
やっぱり水曜には出したいなぁ。連絡待ちの可能性あるし。
とすると、やはり今日はあと4枚ほど手を付けておくべきですな。
◇
SSを全くやってないのですよ。
これは今までにない課題の先送り!
でも明日にする。原稿が先だ!
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先生&クラスメイトの批評コメントが載ったプリントが配られました。
1センチくらいあるよ〜! みんな読み込んでくれてて嬉しいなぁ。
小説は「担当付き」の制度がないので、「商業レベルじゃないですが、見込があるので育てます」って展開はありえないんですよね。
そうすると、雑誌ごとの傾向と対策や小説の決まり事なんかは、全部自分だけで研究するわけで。(ちゃおでいうと「読者層は小学生なので、このテーマは難しいですね」とか「この絵はリアルすぎますね」とか)
毎月、雑誌の新人賞があるわけでもなく……チャンスは半年か一年に一回。
構成・キャラ・文章力と、漫画に比べて極める項目が少ないいしても、状況は厳しいですな。
漫画以上に「自分と戦う」職業なんだなと思いました。
さて、肝心の批評ですが。
どうやら私の課題は「文章力」みたいです。
展開ごとの文章の書き分け(クライマックスはテンション上げるとか)らしい。
……ここで、小説家を目指してないがノベルズ科に所属している人のデメリットが浮き彫りに。
別に極めたくないし。そのこと考えるなら絵とネームの勉強したいしぃ♪っていうね。
私個人の課題なら気にしませんが、リレー小説は作品のクオリティがチーム全体に影響するので、申し訳ない。
心理描写は文章力あげたいけど、状況描写は絵的な構図で考えちゃうからなぁ。
うまいことバランス取らないとですね。
みんなの足を引っ張らないように、でも漫画の時間が減らないように、っていうね。
批評を読んで改めて実感しましたが、結果を出すのは才能じゃありませんね。
結果に向かって努力できるかどうか。
その努力ができるほどの「やる気」があるかどうか。
つきつめると、どうしても叶えたいくらい「好き」かどうか。
極論をいえば「どうしても叶えたい気持ち」があれば夢は叶う。
そういう自分を信じることから始まるのでは、と思います。
さて!
土日は下書きを進めまくります。
目標は8枚、可能なら10枚。
頑張ります!
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いやーヤバいっス。
楽しすぎるっス。
目標の4枚完成!
もちろん背景だって入ってるぜぃ(*´д`*)
やばい、やっぱ下書きはテンション上がりますわ。
写真は主人公の春菜とヒーローの高橋君。
ネタバレしない範囲でこれからバンバンあげるのでお楽しみに!
◇
担当さんからお電話頂いて、初めて長電話をしました!
実は人見知りな私。テンションでごまかすタイプです。会話苦手。
でも世間話とか業界話とか楽しかった〜◎
私が担当付きになった頃ってちょうど雷句誠先生の裁判が話題になってて、いろんな情報が嫌でも耳に入ってきて。
漫画家<編集者の、リアリティある逸話をたくさん知り、不安でいっぱいでした。
投稿者の中でも優先順位をつけるとか、やる気ない子はすぐ切られるとか。
一部の雑誌ではホントですが、ちゃおは違うなと実感できてきました。
担当さんの指導方針には絶対理由があるし、聞けば納得できる。
「人生で初めてマンガに触れる子」のための雑誌だから、読みやすさやテーマに基準がある。
でも、挑戦したかったらホラーも男主人公もやっていい。その代わり、つまらなかったら通さない。「向かない」だけで「やっちゃダメ」なものはないから、ぶっちゃけ面白ければOK。
悩みを相談すれば必ずアドバイス貰えるし、対応や会話で「信じていいんだ」って感じます。
なんだか安心しました。
余計な心配は無用。
もっと素直にマンガを楽しんでいいんだなと思いました。
◇
さて!
これからSSを直します☆
下書きは明日中にクライマックス終わるといいな。
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